2011年10月17日

アラディローザ

京都出張でパドック、レースとも現地観戦できました。

尾っぽブンブン、耳もきゅっと絞って、怒りながら走っている感じはしましたが、

イヤイヤながらも最後はきちんと伸びてくれるし、
マイルぐらいでもいいかもしれない、とのことでした。

どうしても全兄エーシンホワイティの印象があって1200mから使いましたが、
次走はもう少し長めの距離で、鞍上は同じく後藤騎手の予定です。

お母さんも気が強いですが、アラディローザも結構我が強いらしいです。
負けん気も強くなって欲しいです。
posted by S at 15:02| Comment(3) | 2009産駒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
秋華賞は惜しかったですね。私はライジングのお休み後の走りにも注目してました。結果は残念でしたが、直線の脚を使えることもわかりましたし、スタートが上手ではないですが、無事に過ごせればどこかでチャンスはあると思います。気性の激しさはうまく制すれば瞬発力に繋がると言われますし、どうか無事に次走を迎えて欲しいです。皆さんで応援しましょう
Posted by ドーベルマン at 2011年10月17日 15:23
後藤騎手ありがたいです!
Posted by at 2011年10月17日 22:06
後藤騎手じゃないじゃん!!
楽しみにしてたのに・・・
嘘つき
Posted by at 2011年10月26日 17:09
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。